記事投稿日:2026/07/31 11:00 最終更新日:2026/07/31 11:00
『女性自身』編集部
(抜粋)
その後、13時30分から開催された「第2回非常災害対策本部会議」にも出席した高市首相。しかし、支援への強い思いとは裏腹に、ここで注目されたのは彼女のファッション。ぶら下がり会見でも身につけていた「パールのネックレスとイヤリング」が、批判を浴びることとなったのだ。
「7月4日の『第37回 日本ジュエリーベストドレッサー賞』で特別賞を受賞したときのスピーチで、高市首相は愛用しているパールのネックレスについて『母親の形見。長い寸法を短くして、余った真珠でイヤリングを作っていただきました』と語っていたので、高市首相にとって思い入れがあるアイテムなのでしょう。
パールには『哀悼』の意味合いもありますが、見る人によっては『華美』に捉えられてしまうこともあります。特別な思い入れがあったとしても、未曾有の災害の会議では控えた方がよかったかもしれません」(ベテラン政治部記者)
Xでは《シンプルな一連デザインのものを着用されていますのでマナーの面でも問題ない》と理解を示す声がある反面、それを上回る勢いで《高市首相!大災害起きてるのにパールのネックレスにイヤリングで災害対策ですか?流石にそれなくない?》《災害対応のトップとして、服装の選択が適切だったのか疑問が残る》など「場にそぐわない」という意見が殺到している。
こうしたなか、「対策本部会議でなぜ、閣僚は防災服を着なかったのだろうか」と疑問を呈するのは、政治ジャーナリストの宮崎信行氏だ。
「防災服は各大臣が就任時に採寸して作り、胸元には省庁の名前が記されます。これまでの大規模災害の会議では必ず着用されていました。なので、今回の未着用はなんとも不思議です」
(以下略)
※全文はソースで
https://jisin.jp/domestic/2593578/
【スクショ】

※参考画像
https://pbs.twimg.com/media/HOYmyOebYAA6WZk.jpg
https://i.imgur.com/fHklqah.jpeg
【悲報】反高市「災害会見でパールのネックレスなんて心がない!けしからん😡」→コミュノ「あのさぁ…」
難癖もとうとうここまできたか。
喪服に真珠なんてよく見るだろ。
生まれてこの方一度も葬式に出席したことがないのか、或いは反高市システムが作動して一時的に記憶が改竄されたとしか…。 pic.twitter.com/Jhr7RDT6EH— 保守系まとめサイト『正義の見方』 (@honmo_takeshi) July 30, 2026
【おすすめサイト】
【おすすめ記事】
くだらないイチャモンばっかつけやがって。
どうせ防災服着たら着たで批判するんだろ?
自分が現地に行くわけでもないのにパフォーマンスだけは忘れないって言われる
.
くまもんのアクセ付けてたら文句言えよ
叩くこと前提だからな
もはや批判にもなってない
ここまでくるとなんか病んでるとしか
とにかく叩きたくて材料を鵜の目鷹の目で探してるのな
被災地にきちんと支援してくれるかどうかだ
もう相手にするのもだるいわ。
そんなくだらない難癖はさておき、被災地支援頼むぜ🔥
引用元: https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1785464477/

