【ソウル聯合ニュース】大韓サッカー協会が2011年3月から12年3月にかけて、韓国で開催されたワールドカップ(W杯)や
五輪の予選、国際親善試合の国際審判員ら10数人に対し、性的サービスを提供する店で接待をしていたことが6日、分かった。
サッカー界関係者によると、ある国会議員がこうした事実を確認したという。
計7試合で外国人審判や、審判を評価する監督官など約10人が対象になった。
接待1回あたり数十万ウォン、多いときには100万ウォン(約11万円)を超える金額が支払われていた。
この中には、2012年2月のクウェート戦(14年ブラジルW杯予選)、11年9月のオマーン戦(12年ロンドン五輪予選)、
12年3月のカタール戦(ロンドン五輪予選)が含まれている。
こうした事実は16年の文化体育観光部によるサッカー協会の監査で把握されていたが、当時は表面化しなかった。
(以下略)
yugiri@yna.co.kr
2026.08.06 22:15
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20260806004500882
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8/7(金) 5:31配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/53ab4295911fc78e1f057d28c61ab1325d6339e3?page=2
(抜粋)
>「JTBC」によると、2016年に韓国文化体育観光部のスポーツ不正通報センターが実施した韓国サッカー協会への監査で、法人カードが風俗店、マッサージ店、カラオケ店、ゴルフ場などで不適切に使用されていた疑いが発覚していた。文化体育観光部は、関係者の懲戒を求めるとともに捜査を依頼したが、外国人審判への性的な接待に関する内容については当時公表していなかった。
性的な接待が確認された具体的な韓国国内での代表戦は7試合で、、韓国メディア「スターニュース」は、その試合と勝敗を紹介した。
①2011年3月 親善試合・ホンジュラス戦(4-0で韓国勝利)
②2011年3月 五輪代表親善試合・中国戦(1-0で同勝利)
⓷2011年6月 親善試合・セルビア戦(2-1で同勝利)
④2011年9月 ロンドン五輪アジア予選・オマーン戦(2-0で同勝利)
⑤2011年10月 親善試合・ポーランド戦(2-2で引き分け)
⑥2012年2月 2014 W杯ブラジル大会アジア予選・クウェート戦(2-0で同勝利)
⑦2012年3月 ロンドン五輪アジア最終予選・カタール戦(0-0で引き分け)
韓国は一つも負けていない。7試合の中で、特に問題になったのが、韓国が3位決定戦で日本を下して銅メダルを獲得した2012年のロンドン五輪の出場権を争ったアジア予選2試合と、2014年のブラジルW杯のアジア予選の1試合。カタール戦ではマッチコミッショナー1人に対して性的接待が行われ、それ以外の6試合では、各試合2~4人の審判が接待を受けたとされている。
そして特に注目を集めているのが、2012年2月にソウルW杯競技場で行われたW杯アジア3次予選最終戦のクウェート戦で、審判団は主審、副審を含めて日本のクルーが担当していた。
当時の韓国は、チョ・グァンレ監督体制で予選敗退の危機に陥っていた。韓国サッカー協会は、チョ・グァンレ監督を解任し、Kリーグの全北現代を率いていたチェ・ガンヒ監督を緊急招へい。クウェート戦に勝てば最終予選へ進出、負ければクウェートに順位を逆転され、予選敗退の可能性があった大一番だった。
主審を含めて日本人で審判団が形成されたクウェート戦に韓国は2-0で勝利して辛うじて最終予選進出を決めた。
韓国メディア「Xports News」は、「韓国サッカー協会の日本人審判への性接待。『負ければW杯予選敗退』の大一番で発生…衝撃の真実が15年ぶりに明らかに」との見出しを取り、この試合に焦点を当てた。
また2011年3月の親善試合のホンジュラス戦と中国戦の2試合の主審と副審2人も日本人だったことを伝えている。
スクープを報じた「JTBC」によると、当時の韓国サッカー協会審判部関係者は「外国人審判の方から先にマッサージを受けたいと言ってきた。慣行のように行われていた。接待をしないと、笛をうまく吹いてくれるないのではないかと思った」と証言している。
ただ韓国人審判は「支払いをしただけで(風俗店に)行ったことはない」という。
(以下略)
ハーフタイムショーに力を入れる
クスクスクス
オーバーキルで草
ただ対岸の火事と思いきや、日本審判に飛び火してきててワロエナイw
一部調査協力した方がいいな。
引用元: https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1786052137/

