2026/4/16 18:57
https://www.sankei.com/resizer/v2/SUIQVWHY5FLOXFS6ZUZ63WN7DI.jpg?auth=26357cb6875e3706d159b0a190b0edc8a660500997a48245e068e30eef7b6670&quality=40&focal=2644%2C1362&width=1200
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高(京都府)の2年の女子生徒(17)ら2人が死亡した事故で、うち1隻の船長だった金井創(はじめ)牧師(71)=死亡=が
昨年の研修旅行の際、自身が運航する船について米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する「抗議船」だと明言していたことが16日、分かった。
抗議活動の危険性も強調、学校認識か
また、海上での抗議活動では命を落とすこともあると危険性を強調し、「平和のために抗議している」とその意義を訴えていた。
研修旅行の初日に行われる「開会礼拝」での発言。
生徒だけでなく、教員らも礼拝に参加していたとみられ、学校として生徒を抗議船に乗船させることの危険性を認識しながら、漫然と安全対策を怠っていた疑いが浮上した。
同校は毎年、沖縄研修旅行のリポートをまとめた冊子「平和を作り出す人」を発行。
昨年分の冊子に掲載された開会礼拝(昨年3月14日)の記録によると、金井牧師は前年の研修旅行で生徒らに「辺野古の抗議船に乗っていただいた」と振り返り、自身について「ずっと抗議をしている」
「海上保安庁の方から『船長のプロですね』といわれる」と紹介していた。
海上での抗議活動については「仲間の船長が抗議活動にいって海で亡くなった。海では実に簡単に人が死ぬ」と強調。
それでも「生きて帰ってくる」ことを心がけていると、命がけの活動の意義を説いていた。
同校の西田喜久夫校長は、事故後の会見などで「抗議船に乗せた認識はない」と説明。金井牧師の発言について、同校は「(リポートは)公開を前提としたものではなく回答を控える」とした。
https://www.sankei.com/article/20260416-HSBBYPF24ZMZRC5CIODM2CV7N4/
<独自>校長説明と食い違い 辺野古船長が生徒に「抗議船」と明言 昨年研修報告に記載https://t.co/Y6ZfkYBSWN
また、海上での抗議活動では命を落とすこともあると危険性を強調し、「平和のために抗議している」とその意義を訴えていた。
— 産経ニュース (@Sankei_news) April 16, 2026
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と言っても、他のコースも似たり寄ったりでいずれも思想的にはサヨサヨコースだったとはおもうがw
ジャーナリズム発揮して下さ~い
子供乗せちゃダメです
武石さんやりきれんよなあこんなん。
予見可能性そのものですな
対立軸がやってたらそりゃあもう不穏な音効やぁゃιぃBGMつけて連日念入りに放映します
今時調べればすぐわかるし
仮にそうであった場合としても危険回避義務と善管注意義務の次第を学校側が問われうると評価するのが自然
プロフェッショナルって意味じゃないんだと思う
学校側が知らないわけないよな。
そうやって現場教員があんな活動家とコネクトすんのよ。
キリスト教繋がりでも、過激な抗議活動家とは繋がらんでしょう。
さらに修学旅行のコースに採用するとか常軌を逸している。
しかし産経しか深掘りせんよな。
産経はここ数年、右派限界系におもねった記事ばかりで幻滅していたが、この件については唯一と言っていいほど頑張っている。
評価したい。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1776335981/
