2/23(月) 5:00配信
読売新聞オンライン
(抜粋)
調査したのは、ネット上の言論空間分析を手がける「ジャパン・ネクサス・インテリジェンス」(東京)。アカウント群による活動は衆院選公示(1月27日)の約1週間前に始まり、日本語や英語で「首相が旧統一教会から票を買っている」「首相は軍備増強と歴史修正に道を開いた」「社会保障の若者負担が増す」などの主張を投稿・拡散している。
アカウントは計約3000件あり、約1000件が投稿し、約2000件が投稿をリポスト(転載)している。アカウント名は、カタカナと漢字を組み合わせたものなど規則性や共通点がある。転載していたアカウントの多くは1月19~24日に作成されていた。
日本語の投稿には、翻訳した痕跡が残ったものや、ハッシュタグ(#付きの語句)に中国の簡体字や不自然な日本語が交じったものもあった。中国のブログや国営メディアに掲載された画像や、生成AI(人工知能)で作成されたとみられる画像も使われていた。
各アカウントの投稿や転載・返信は1~数件にとどまっており、同社の竜口七彩ヘッドアナリストは「同一アカウントで大量投稿するとプラットフォーム事業者から不正検知され、凍結されるため、多数のアカウントを使い、投稿を抑えているとみられる」と分析。「活動は続いており、長期的な工作を行っている可能性がある」とみている。
(以下略)
https://news.yahoo.co.jp/articles/8fa4f4355127eb2c364fb23424d83bbdd618a440
https://www.yomiuri.co.jp/media/2026/02/20260222-GYT1I00353-1.jpg
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分かってた
五毛w
バレちゃったねw
もちろん対策を講じるのは必須だが、この手のはまだ余裕なんよ。
厄介なのは左右極論、デマを煽ってブーストをかけるロシア系みたいなやつ。
親露、反露関係なく扇動して分断を図るから、保守や愛国にも刺さりやすい。
今の所メンツを気にしないロシアの方が上手。
ロシア情報機関による、フェイクと戦略ナラティブ【国際政治ch ダイジェスト】
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1771802166/
引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1771800848/
