3/5(木) 6:00配信
FNNプライムオンライン
11年前に千葉県内の神社にある国の重要文化財などに油のような液体をかけた疑いで、アメリカ在住の男の身柄が現地当局から日本側に引き渡され、日本時間4日逮捕された。男は医師として働く一方で、宗教家としても活動していて「神社は悪霊の巣窟」などといった発言をしていた。男は「異議はありません」と容疑を認め、警察は他の神社への被害との関連も調べを進めている。
神社に“油”かける 医師の男を逮捕
アメリカ・ニューヨークの空港に現れた男。
11年前、千葉県の神社の門などに液体をかけ損壊した疑いで逮捕された金山昌秀容疑者(63)です。医師として働く一方で、宗教家としても活動していた。
金山昌秀容疑者(YouTubeより):
「私が十字架にかかって死んだ目的は、あなた方を神の子とするために死にました。イエス様は語っておられます」
事件が起きたのは2015年3月、現場は千葉県の香取神宮。
国の重要文化財「楼門」など十数カ所に油のような液体がまかれたのだ。
建造物損壊の疑いで捜査していた警察は、防犯カメラ映像などから金山容疑者の犯行と特定し逮捕状を取得。しかし、金山容疑者が事件後アメリカに渡っていたため、現地当局に身柄の引き渡しを求めていた。
「神社は悪霊の巣窟」宗教家としても活動
続きは↓
https://www.fnn.jp/articles/-/1010462
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2b63bcb56d5d030de31b1fe3cca44324be015ac
3/5(木) 11:40配信
2015年に千葉県香取市の香取神宮に油のような液体がまかれた事件で、建造物損壊容疑で逮捕された米国在住の医師、金山昌秀容疑者(63)が「キリスト教の祈りの中で聖霊に導かれるまま訪れた神社仏閣に対してオイルを塗り、油注ぎをするためだった」と供述していることが県警への取材で判明した。
(以下略)
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金山 昌秀(かなやま まさひで、Dr. Masahide Kanayama, 出生名:金 昌秀(キム・チャンス、김창수)、1962年9月8日[1][3] – )は、IMM JAPAN創立者。現在の名前は1979年6月19日に帰化したことによる[1]。2015年から2017年にかけて起きた寺社連続油被害事件の容疑者。
概要
東京都江東区出身[2]。父親・母親ともに在日韓国人。4歳年下の弟がいる。
(抜粋)
> まず、金山医師の経歴について触れておこう。 1962年9月、東京・深川で在日韓国人の両親の下に生れた。名門の駒場東邦高校へ進学。その後、帰化し、17歳の時には韓国系の教団で洗礼を受けたという。
その事に驚いた
統一教会といい韓国関連のカルト宗教は、根底にある「反日」イデオロギーと結びついて日本ヘイト邪教になるんだよね。
ちなみに当時のニュース&容疑者の講演の様子
https://www.nicovideo.jp/watch/sm26395639
引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1772663544/
