(抜粋)
>「平和の問題を一生懸命勉強して、沖縄まで来られた方が、ああいった形で命を落とされるというのは絶対あってはならないことで、本当に痛ましい。こういったことは二度と起こしてはいけないという深い反省の下に、今現地では対応している」と述べた。
だが、知華さんの父はインターネットの投稿プラットフォーム「note(ノート)」で、知華さんは抗議船とは知らず、きれいなサンゴ礁を見るために船に乗ったと明らかにしている。
https://www.sankei.com/article/20260428-NPFAAQXRTFF4BE3I4VCN6MCWLU/
【切り抜き】
小池晃、これ遺族のnote読んでないだろ
小池(共産党)
「”平和の問題を一生懸命勉強して沖縄まで来られた方”が命を落とすという事は二度と起こしてはいけない」「平和の問題を一生懸命勉強して沖縄まで来られた方」って何?彼女は「友達とサンゴ礁見たいから」と辺野古コースを選んだんだが…… pic.twitter.com/Wt5X9mZMT9
— なん速ニュース (@SOWIETK) April 27, 2026
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>知華自身も、このコースの背景をほとんど理解していなかったようです。妻が「なんで辺野古を選んだの?」と聞いた際、彼女はこう話していました。 「美ら海水族館に行きたいんだけど、美術館で怖い絵を見るよりかは、お友達と綺麗な珊瑚礁を見る方が楽しそうじゃん」
【Fコース】ボートに乗って海から辺野古を見る → 美ら海水族館
彼女にとっては、ただそれだけの純粋な選択でした。
女子高生はサンゴをみたいだけで抗議船に乗るなんか知らなかったし、謝罪もないって遺族のnoteに書かれてたが。
もう乗ってるし
平和丸に乗船して、海上から辺野古新基地建設現場を。土木技師の奥間政則さんが詳しく説明。護岸工事は行き詰まり、大浦湾側は全く手つかず。海底はマヨネーズ並みの軟弱地盤に加えて活断層。米軍の高さ制限に多くの建物が違反。しかし弾薬庫の建設が進んでいることを確認。一刻も早く止めなければ! pic.twitter.com/ZNTXPG7d3n
— 小池 晃(日本共産党) (@koike_akira) August 10, 2018
昨日の大浦湾。別の船で意識を失った人がいると聞いて、船で急行したのですが、海保が猛然とブロック仕掛けて、この後私達の船に三人乗り込んできました。「定員オーバーだ」の指摘も完全無視。暴虐の限りを尽くしています。 pic.twitter.com/TJIQTgHY4D
— 小池 晃(日本共産党) (@koike_akira) November 19, 2015
ただのミスリード
遺族のnoteは絶対に読んでないと
断言できる発言だわな
読んでこれかもしれないぞ
修学旅行でガチ修学目的(しかも学校側が勝手に平和教育と称してる)の奴なんかいないだろ
こいつ読んだんじゃなかったのかよ。
言い回しがわざとらしくてくどすぎて逆に嫌悪感を加速させてるわ
平和とか命とか人権とか子供とか教育とかの言葉を乱用してラベルをベタベタ貼りまくって表面だけをメッキでキラキラ装飾しまくりで心底気持ち悪い
限界右翼が皇紀2600年とか日本すごい俺すごいやるのとはまた別のベクトルで自画自賛しすぎ
偏った思想に取りつかれるとフィルター通して事実を歪めて見るから話が噛み合わなくなるんだよ
田村なんて速攻でアワアワしてたもんな>>170
きっと観光遊覧船みたいなのをイメージしてたんだろうね
乗り込みは湾外の足元悪い防波岩からで
「これに乗れ、はいライフジャケット」って小さいボート見せられたときはどんな気持ちになったんだろう
一般的に考えて、「ヘイワ教育」に熱心な女子高校生とかかなりのレアケースだろう。
それこそ親が熱心な共産党員ぐらいじゃないとなかなかないと思う。
とりあえず右も左も政治界隈にどっぷりな連中は、自分や自分の周辺の常識が世間一般的だと思わないことだ。
小池氏のこのコメントの裏にもナチュラルなエコチェンを感じる。
あとは単純になんとかこの事件の凄惨さを薄めたくて堪らないという心根が滲み出ているだけっていうね。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1777346807/
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1777346807/

