5/4(月) 22:36配信
(抜粋)
> MCの山里亮太は「戦後すぐの日本と今の日本や世界は状況が違う」とし、「時代に合わせて考えることは必要だし、考える過程で自衛隊をどうするかとか分かりやすく明記していってほしい」と持論。そのうえで「基本的には国民主権と基本的人権、平和主義は守るべき」とも語った。
カズレーザーは報道各社の世論調査で「憲法改正についてポジティブな意見が比較的多い」と指摘し、「高市さんがおっしゃる通り、時代に合った憲法の形を議論するのは正しいと思う」。そして憲法以外にも時代に合わない法律はあるとし、「同時に議論しなきゃいけないし、改正、改善点は議論する必要があると思う」と述べた。

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【お気に召さない護憲派界隈】
【残念】カズレーザーさん「高市さんがおっしゃる通り、時代に合った憲法の形を議論するのは正しい」。クイズは得意らしいけれど、憲法についての見識は無かったのね。 | @kimuratomo #note https://t.co/IrMox2nyuV
— 木村知 (@kimuratomo) May 7, 2026
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【指摘】
というか「時代に合わせて変えようよ」って言葉「そのものを嘲笑い議論にも値しないバカな意見」と切り捨てる護憲派はさすがにダメダメだと思う。… https://t.co/NZm99cxrPD
— もへもへ (@gerogeroR) May 9, 2026
もともとこの人は自衛隊、国家防衛には良識を持った芸能人であり、単なるミリオタ芸人ではない。
パの字が束になってかかってもそう簡単に言い負かせる相手じゃないぞ。
テレビだと自衛隊潜入!とかやって、映像ばえするデカい兵器に乗って、とかやるからミリオタアレルギー発するやつ多そうたけど
言ってること聞いてると結構周辺含めての観察や洞察があり、現場に入るのも運用の実態とか等身大の知見を獲得したい、みたいな感じはするんだよなプラモを執務室に並べて防衛通気取る政治家、みたいなのと対極にいる気がするね
サヨって言うだけ言って全く対話をしないよね
ずっと言ってそう
>高市政権下での改憲は反対
これも典型的な訴え
高市政権の次にA政権ができたら、「A政権下での改憲は反対」と訴え、
次にB政権ができたら、「B政権下での改憲は反対」と訴える
AやBは誰でもいい
「X政権下での改憲は反対」と訴えるのみだ
議論をすることそれ自体を封じ込めようとする
これはなぜかというと、発議の議決や国民投票まで行くと勝ち目がないと知ってるから
国会の発議はギャンブルでやるわけじゃない
ちゃんと2/3が取れるとわかった時点で議決を取る
発議や国民投票が行われると、そのまま憲法改正されてしまうのだだからこそ、反対論者は最終防衛ラインを「議論させないこと」に置いている
「議論自体をさせないことで改正を防げる」、という思考方法だ
国民投票で好きなだけ反対すればええんや
よくこれでリベラル気取り出来るわ
大元の高市首相も「時代に合わせて」ではなく「時代と共に変化する『現実』に合わせて」って言った方が良かったかもね。
おそらく言いたいことは一緒だと思うんだけど、前者だと時限性に絡めて突っ込まれるからね。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1778371195/

