達増拓也岩手県知事が自民党が大勝した衆院選について「誰も望んでいなかった選挙で、誰も望まない結果が出た」と定例記者会見で発言した真意を巡り、
質問に立った臼沢勉氏(自民党)は前回選を上回る投票率を示し「これが民意でないなら知事が認める民意とは何か」と追及した。
達増氏は「誰が通常国会の中止と戦後最短の日程を望んだのか」と反論し、単独政党が衆院の3分の2以上を占める結果に「戦後例がなく、今までの民主主義の下での国会慣例が通用しない由々しい事態」と持論を語った。
臼沢氏は「民意の最終的な確定は選挙結果が全て。民意を評価できない知事がなぜ民主主義を語れるのか」と迫ったが、達増氏は「戦後かつてないような国会の状況。国民一人一人が行政のチェックを慎重に行う局面にある」などと述べ、
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上のやりとりで、巨大与党側は、この選挙の結果が民意、と言っていますが、民意は、有権者がどんな政策を求めているのか、とか、どんな政治を求めているのか、など、選挙結果から解釈するもの。今回の選挙で、いかなる民意が示されたのかという解釈は、大変難しく、マスコミも有識者も苦労しています。
— 達増拓也 (@tassotakuya) February 19, 2026
私への返信やコメントで、「自分は、自民党だけで衆院の三分の二、自民・維新の与党で四分の三という国会の構成を、解散総選挙前に『望んでいた』」というものは、ありません
やはり、誰も望んでいなかった
一人一人が良かれと思って行動した結果、誰も望んでいなかった結果になることがある— 達増拓也 (@tassotakuya) February 19, 2026
戦後の日本政治が経験したことがない、かつてない国会の構成は、勝った負けたの次元を超えて、国民が、かつてないような真剣さを持つべき状況です
与党支持者も、野党支持者も、支持政党なしの人も、等しく— 達増拓也 (@tassotakuya) February 19, 2026
戦後の日本政治が経験したことがない、かつてない国会の構成は、勝った負けたの次元を超えて、国民が、かつてないような真剣さを持つべき状況です
与党支持者も、野党支持者も、支持政党なしの人も、等しく— 達増拓也 (@tassotakuya) February 19, 2026
双方の主張を見ることができます
↓
IAT岩手朝日テレビ – 衆院選後の知事発言「誰も望んでいなかった」 県議会で自民党県議が追及【岩手】 https://t.co/uJUAxuEUb6 #IAT #— 達増拓也 (@tassotakuya) February 20, 2026
国会における巨大与党の誕生という局面で、国民としての考え方を整理し、発信するのは容易ではありませんが、過去の様々な苦労に比べれば…というところがあります
— 達増拓也 (@tassotakuya) February 20, 2026
誰も望んでない結果?
こいつは国政選挙を何だと思ってるんだろうか
親分小沢が落ちたからって見っとも無いな
うん、ワリと左寄りの人。
元外交官出身だが、過去所属した政党は民主党で小沢一郎の子飼の『家臣』。
石原慎太郎が都知事時代に「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」を作って各都道府県知事に参加を呼び掛けた時、
47都道府県中唯一『不参加』を表明した。
但しコレは「元外交官として」「外交は国の職務であり都道府県知事が関与すべきではない」と言う主張だったらしい。
しかし不参加だったのが自分1人でヤバいと思ったらしく、後日参加を表明している。
小沢の子分
>1996年(平成8年)の第41回総選挙に新進党から出馬して初当選。当時「小沢チルドレン」と呼ばれていた同党初当選議員のなかでも小沢一郎の最側近の一人として活動
あっ(察し
あっ…
小沢の一派か
なるほどな
民主で議員やって、鳩山内閣の時に総務省顧問
はい
うわw
さすが元立憲王国の岩手だわ
後援会が高齢過ぎて力を無くしたのが小沢落選の原因の一つだしな
なぜ岩手県の投票率は0%にならないんだ?
嫌々選挙に行ったなら今回の結果はどう説明するんだ?
そんなに(自称)エリート独裁したいのか
単なる制度の否定でしかないだろ
負け惜しみも大概にしろよ
高市には2/3預けて良いと思った結果なんよ
おいおい、民主印は落選者や国政と関係ない人間も「他責思考」を標準装備しているのか?
しかも県知事。
オザーさんが惨敗して気が動転してただけだよな?な?
投票率も前回以上、直後の内閣支持率も上昇。
あとは分かるな?
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1771562007/
