共産党の田村智子委員長は2日の記者会見で、沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の生徒が乗った船2隻が転覆し2人が死亡した事故を巡り、2隻を運航する「ヘリ基地反対協議会」に「現地の共産党が構成団体として加わっている」と明らかにした。その上で転覆事故について「現地の党組織に事実確認を行っている。党として真摯な対応をしていきたい」と語った。
2人の冥福祈る
犠牲になった女子生徒が乗船した「平和丸」の運航船長については、党の関係者の名前が週刊誌などで取り沙汰されている。田村氏は「船長が誰かということは捜査中で、この場で述べることは適切ではない」と述べるにとどめた。
捜査に先駆け、船長と共産の関係性の有無を明らかにする必要性については言及しなかった。
(以下略)
https://www.sankei.com/article/20260403-EOV2YMN2HBFXFBC2Q4TBQIVZEQ/
2026年4月3日
構成団体として対応真摯に
辺野古沖事故 田村委員長が哀悼の意
転覆した船2隻の運航主体で市民団体の「ヘリ基地反対協議会」の構成団体には
日本共産党も加わっており、事故の事実関係について現地の党組織に確認を行っていると説明。
同協議会が安全上の不備を認めて謝罪し、事故原因究明への全面協力を表明しているとして、
「日本共産党としてもこの立場で真摯(しんし)な対応をしていきたい」と述べました。
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik26/2026-04-03/2026040313_02_0.php
「謝罪」ではなくあくまで「哀悼の意」
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記者から辺野古平和丸の船長と共産党の繋がりについて質問された田村智子委員長
「事件の究明が必要」
「私からはコメントのしようがありません」
「事件の究明を待ちたい」を繰り返すロボットになってしまう pic.twitter.com/g2Qs4c2r44
— ホットケーキくん(ホッケチャンネル) (@hotcake_kun_) March 26, 2026
この温度差よ
分かりやすく歯切れが悪い。
団体らと共に、脱法不法なんでもアリの過激な抗議活動を長年やってきた反省ぐらい述べたらどうだ?
本事案は偶発的に起こったものではなく、そういった背景の果てに起きた事故だ。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1775183082/
