https://twitter.com/Sankei_news/status/2062460392077664457
(抜粋)
公安調査庁は29年版「内外情勢の回顧と展望」で、中国国内の大学やシンクタンクが「琉球独立」を標榜する日本の団体関係者などとの学術交流で関係を深めているとした上で、「こうした交流の背後には、沖縄で、中国に有利な世論を形成し、日本国内の分断を図る戦略的な狙いが潜んでいるものとみられ、今後の沖縄に対する中国の動向には注意を要する」と記述した。
平口氏は「その後も特段の情勢の変化はなく、見解に変更はない。わが国の分断を図るような外国による影響工作について、引き続き公安調査庁として、関係機関とも連携し、情報収集、分析態勢の強化に取り組む」と述べ、監視する姿勢を示した。
和田氏は、①基地反対派と中国からの訪問団が陸上自衛隊勝連分屯地(うるま市)でミサイル配備反対の要求を行った②米軍普天間飛行場の辺野古移設反対運動では「琉球独立」の旗が掲げられている③ヘリ基地反対協議会が抗議船に中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報の記者を乗せ、立ち入り禁止水域に接近したとの報道がある―と、沖縄の基地反対運動と中国の関係の可能性を指摘した。
また、沖縄での過激派の活動実態について、赤間二郎国家公安委員長は「極左暴力集団は依然としてテロ・ゲリラの実行部隊である非公然組織を擁するとともに、組織の維持・拡大をもくろみ、暴力性・党派性を隠して大衆運動や労働運動に取り組んでいる。反戦、反基地運動に全国的に取り組み、沖縄県でも同様に取り組んでいる」と説明した。(渡辺浩)
辺野古の活動家、国会で海保から「数々の違法•危険行為をしていた」とハッキリ証言される
和田政宗(参政党)
「ヘリ基地反対協議会によるボートの航行において、立入禁止区域に接近し、海保から警告を受けたとの報道があるが…」瀬口海上保安庁長官
「… pic.twitter.com/LIZal4P1yW— なん速ニュース (@SOWIETK) June 4, 2026
>瀬口海上保安庁長官
>「現場の海域で小型船舶やカヌーを用いて工事海域に接近し、常時立入り禁止の臨時制限区域を示すフロートを違法に乗り越えて進入し、または海への飛び込み、作業船へしがみつくなどの危険な行為が一部に見受けられる」
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すっとぼけて何も言えないのかと思ってたのに
今までも散々政府もマスコミも認めてたろ
いい意味での既成事実化なんだなあ
遅きに失した感はあるけどやらないよりはマシか
そういう発言や行動をしてる奴は誰かっていう
行くとこまで行ってそう
盛り合わせで草
いや笑えないけどね。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1780579019/

