2012年12月 衆院選、民主党は230議席→57議席の歴史的大敗
代表 野田佳彦
幹事長代行 安住淳
↓
2026年2月 衆院選、中道改革連合
代表 野田佳彦
幹事長 安住淳絶望的なほどに政治センスのない2人が同じ失敗を繰り返すのか…
それとも起死回生の一発逆転はあるのか‼️
🤭 pic.twitter.com/oS19D74ory— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) February 4, 2026
2012年12月 衆院選、民主党は230議席→57議席の歴史的大敗
代表 野田佳彦
幹事長代行 安住淳
↓
2026年2月 衆院選、中道改革連合
代表 野田佳彦
幹事長 安住淳
絶望的なほどに政治センスのない2人が同じ失敗を繰り返すのか…
それとも起死回生の一発逆転はあるのか‼️
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(抜粋)
選挙結果
投票率は59.32%と過去最低を更新した。前回と比較すると10ポイント近い下落となった[19]。
前回の総選挙から解散を経る事なく3年3か月にわたって続いた民主党政権は、鳩山由紀夫内閣時代の政治とカネを巡る疑惑や普天間基地移設問題、菅直人内閣下での東日本大震災、福島第一原子力発電所事故への対応や経済不況、尖閣諸島中国漁船衝突事件に対する問題、外交で中国及び米国と関係を損ねた点、野田佳彦内閣での震災復興政策や、政権交代に伴い掲げたマニフェスト(公約)の多くを実現出来ずに、経済対策でも対応が遅れた点などで国民の失望を買い、野田内閣まで続いた低支持率が選挙結果に影響し、結果として今回の総選挙で国民の民主党政権に対する厳しい評価が浮き彫りとなった。
選挙の結果、野党第一党の自由民主党は294議席(改選前119議席[20]。解散・公示後の増減を含む。以下同じ)を獲得し、単独で絶対安定多数(269議席)を上回る大勝で第一党に返り咲いた。また、公明党の31議席と合わせて衆議院での再可決が可能となる3分の2を超える325議席を獲得し、政権を奪還した。この選挙で圧倒的な議席数を得た自民党は、公明党と新たな連立政権樹立に合意。12月26日の第182回国会において、野田の引責辞任と内閣総辞職に伴い、2007年9月26日の辞任から5年3か月ぶりに首相(第96代)に就任した安倍によって第2次安倍内閣が発足した。
ただ、比例代表の獲得議席や得票率では議席配分比ほどの大差とはならなかった。実際、自民党の比例代表の議席は前回総選挙と比較しても2議席しか増えておらず、比例の獲得票自体は減少している。これは、政党の乱立により民主党や第三極の各政党が、それぞれの小選挙区に候補者を擁立したことで、票を食い合った点も指摘されている[21]。
一方、与党であった民主党は改選前の230議席からほぼ4分の1、前回獲得数の308議席からは5分の1以下に留まる57議席となり、歴史的かつ壊滅的な惨敗を喫した[22][23]。比例代表では日本維新の会に次ぐ第3党に転落した。初当選は寺島義幸1人のみにとどまり、小選挙区で2期目の当選をしたのも岸本周平とのちに国民民主党の代表となる玉木雄一郎の2人のみとなった。
特に現職閣僚の落選者が続出し、内閣官房長官の藤村修が現憲法下では初の現職官房長官の落選となったのを始め、総務大臣の樽床伸二、財務大臣の城島光力、文部科学大臣の田中眞紀子、厚生労働大臣の三井辨雄、国家公安委員長の小平忠正、金融担当大臣の中塚一宏の7人が落選。国民新党の郵政民営化担当大臣の下地幹郎も落選したため、現憲法下では最多の8人の現職閣僚が落選した[注釈 2][24]。また、副大臣・大臣政務官も23人落選しており、合わせて31人の政務三役が議席を失う形となった[25]。党執行部も副代表の鹿野道彦、川端達夫、仙谷由人、選対委員長の鉢呂吉雄が落選。さらに鳩山内閣で内閣官房長官を務めた平野博文、不祥事で閣僚を辞任した元法務大臣の田中慶秋、元環境大臣の松本龍なども議席を失った。このほか、前首相の菅直人、前衆議院議長の横路孝弘、元農林水産大臣の赤松広隆、元経済産業大臣の海江田万里、元総務大臣の原口一博、元文部科学大臣の高木義明、元国家戦略担当大臣の荒井聰などの首相・議長・閣僚経験者も選挙区で相次いで敗れ、辛うじて比例復活で議席を確保した。内閣総理大臣経験者と直近の元衆議院議長の比例復活は現行の小選挙区比例代表並立制が導入されて以降初の例となった[注釈 3]。また政権与党の候補者でありながら、供託金没収となる選挙区も発生した[注釈 4]。議席数は1998年の結党以来最少にまで落ち込み、同党の参議院議員の数(88人)より少なくなった[26]。野田は「最大の責任は私にあります」と即日党代表の辞任を表明した[27]。
まだわからんで(笑)
ありがてぇ
前回の野田は確実に負けると覚悟したうえで
自民党との約束どおり解散したんだぞ。
今回は合併で勝てると勘違いしてたっぽいから違うな。
約束通りと言っても前回選挙からすでに3年3ヶ月経ってるから
どのみち翌年の秋までには解散しないといけなかった
解散の時期が多少早まっただけ
一番負けが抑えられるのがあのタイミングだと思ったんだろう
実際それはそうだったと思う
ただ今回はさすがに立憲のままの方がもう少しは勝ててただろうね
って言われてるねw
奇しくも代表、幹事長は同じ面子
仏罰なんだよ。
すげーコンビだなwww
野田と安住って壊し屋だよな
中革連内部から、貴様達はスパイだ!とかやられないの?
あと3日で投開票日だよ
泣いても笑っても結果が出るぞ
よくくっつくもんだわ
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770249361/
