【辺野古転覆事故】社民幹事長「そもそも新基地建設を続けるのが悪い。こんなことをしなかったら、事故も起こり得なかった!」聴衆「そうだー!」(動画) https://t.co/490ECpCBmY
※1:39〜pic.twitter.com/Y8PczIfVK3
— 保守系まとめサイト『正義の見方』 (@honmo_takeshi) March 20, 2026
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みずぽ見解問われ
【辺野古転覆事故】社民・福島みずほ党首、幹事長の「基地建設なければ起こらなかった」発言について問われ…
↓pic.twitter.com/D1b7QILE5B
みずほ「別にコメントする立場にはない」
記者「いやいや党首だから」
み「別にコメントする立場にはありません」… https://t.co/m2DoUGPjEE— 保守系まとめサイト『正義の見方』 (@honmo_takeshi) April 1, 2026
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その後…
4/10(金) 11:01配信
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/b13e2bd9c4dd7ede60e8a9ec14a6d98e176de935
13年ぶりとなる社民党の党首選が4月6日に開票され福島瑞穂氏(70)が再選した。しかし、党再生への道のりは険しい。党首選の前には辺野古沖の転覆事故に関する服部良一幹事長(76)の発言が大炎上したが、その発言があれほど批判されてもなお、問題となった団体の活動を応援するかのようなメッセージを送っていたことが判明したのだ。
(中略)
党首選の決戦投票日の4月5日にも服部幹事長は沖縄にいたことが判明した。しかも、あれだけ発言が批判された後であるにもかかわらず、辺野古移設反対運動の活動拠点である辺野古漁港に足を延ばしていた。そこには通算8000日以上も抗議の座り込みが行われているテントがあり、現在は犠牲者を追悼する献花台が設けられている。すぐそばのメッセージボードの中央には、こんな書き込みがあったのだ。
沖縄でエール
《この悲劇を乗り込えて/平和をつくりましょう! (4/5)/社民党幹事長 服部良一》(原文ママ)
その文章は犠牲となった高校生に対してではなく、事故を引き起こした当事者であり捜査対象にもなっている辺野古の活動家に向けたエールとしか読み取れない。服部幹事長にとっては、犠牲者の追悼や事故の原因解明より反基地運動のほうが大切なのだろうか。本当に幹事長はここに来て書いたのか、社民党の沖縄県連合に確認すると「確かにその日、幹事長は辺野古に行き、ボードに書き込みをしていました」と認めた。
(以下略)
「辺野古を埋め立てるのが悪い」発言の「社民党幹事長」 今度は「基地反対派」への「直筆応援メッセージ」が発覚 問われる問題意識https://t.co/lBB6a9F8x9#デイリー新潮
— デイリー新潮 (@dailyshincho) April 10, 2026
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流石は左翼だな
過激な左派の抗議船に子供達を乗せて死傷させた
連中の主張には如何なる正当性も存在し得ないな
人権、命、うんたらかんたらの綺麗事を並べる団体は世界的にも活動家の隠れ蓑だからな
事故後に送ってるからなこれ
完全に***ですわ
って大人しくすることすら出来んのか?
全く記憶にないわ
起こるべくして起こった事件です
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1775796090/
