7/15(水) 17:00配信
(抜粋)
■隙あれば“波乗りチャンス”を探していた
「仕事の合間に趣味を楽しむ時間があってもいいと思います。しかし、サーフィンのために借りたレンタカー代を政治活動として党費で落とすのはセコい。それと、遊びのために秘書をこき使わないで欲しかった」
こう語るのは、今年3月、山本氏の「オービス・スピード違反」を「デイリー新潮」に告発した渡邉勇磨氏(24)である。山本氏は政治活動の柱としてきた全国行脚の合間を縫ってサーフィンを楽しんできたという。
山本氏は隙あれば“波乗りチャンス”を探していたというのである。オービスに引っかかった昨年10月の九州出張もそうだった。
■「ガラス製品を扱うように運んでほしい」と言われ…
(中略)
■カメラマンと付き人として使っている元俳優仲間と3人で
サーフィンのために使われた一泊のレンタカー代は割引を入れて3万9050円。渡邉氏はこの出費を党費で精算している。山本氏は会見で、「海のそばには支援者が多い。私の趣味である波乗りで繋がっている人がいる」とあくまで政治活動だったと主張していたが、
「苦しいことを言っているなと思いました。そもそも代表は支援者に話しかけられることが大嫌い。お忍びで遊んでいたに違いありません。私は少なくとも代表のサーフィンに2度同行していますが、支援者と触れ合っているのを見たことはありません」
驚くべきはオービスに引っかかった後の山本氏の行動である。九州出張は、大分に立ち寄った4日後の10月13日、宮崎で開催された講演会で終わりだった。だが翌14日、山本氏はレンタカーを延泊。大分にも同行したカメラマンと付き人として使っていた元俳優仲間の3人でサーフィンを楽しんでから帰ったというのである。オービスは作動すると激しいフラッシュが光り、運転手も同乗者も気づくと言われる。よくその直後にまたレンタカーに乗って遊びに行けたものである。
「講演会は夕方終わりだったため、延泊のホテル代は仕方ないとしても、波乗りの為にレンタル時間を延長したレンタカー代2万4442円は党費ではなく、自腹を切るべきです」
(以下ソース)
7/15(水) 17:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c64d2cc317c41dadcebb703a95c5bf0f49b0b76
素直にサーフィンしていたと言えばいいじゃないですか?
支持者のうみんちゅたちと交流していた、政治活動だった。
口だけ達者な中学生のような言い訳。
スピード出しすぎてしまったのはたまたまレンタカー屋にアルファードの新車しかなかったから。支持者の皆さん!こんな人に騙されていたんですよ。 pic.twitter.com/cH0iAF7Qg2— れいわ秋田組 (@akitareiwa) July 9, 2026
【おすすめサイト】
【おすすめ記事】
あきれた
こいつ、政治家の資格無いだろう
こんな奴が党首とは何ですか

いえーい 濡れたまんまでいっちゃってー
こうなっても伝説の愛の救世主山本太郎とか騒いでるやつがいる
お前ら人を見る目皆無かw
これに絶望して
より過激な主張をする集団になびくとまた厄介なんだろうな
この手の支持者は、そこまで能動的ではないのが大半かと
羊みたいなモノ
https://news.yahoo.co.jp/articles/1af580aff8288ff96bfa5d2afc575c987957d34a
こんなのに誰が票入れて支持したりしてんだか
信者はこれすらもアクロバティックに擁護すんの?
代表自ら党費を趣味に使っていたなんて言語道断でしょ?
もういい加減楽になれよ?w
アンタらが崇拝していた教祖は、ただの「スピード狂」兼「波乗り狂」だったんだよ。
引用元: https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1784127493/

