(1)おはようございます!
残念ながら、日本共産党を離党いたします。(現在、手続き中です)
短い間でしたが、たくさん勉強させていただきました。一人ではないと知ることもできました。私は今後も日本共産党を応援していきます。
ご支援くださった皆さんの期待に応えられず、申し訳ありません。— 家登みろく@森の座(旧・萬緑) (@miroku_cat) July 5, 2026
(3)
私は
・全ての表現は自由であり、人権を重んじる党が規制・自己検閲をし、表現者を萎縮させるような内容には全く賛同できない。
・しかし、仮に「連想させ」てはいけないという恣意的に運用され得るルールが必要であるならば、公平公正な判断基準を明示してほしい。
とお伝えしましたが、— 家登みろく@森の座(旧・萬緑) (@miroku_cat) July 5, 2026
(5)
私は党内の様々な立場の方から
>日本共産党員が「暴力行為を連想させるようなパフォーマンス」を行ったり(略)
部分への批判のDM等を受け取っていますので、多くの方が「学習不足」であったのでしょう。特に入党希望者には、より噛み砕いた丁寧な説明が必要であることを指摘します。— 家登みろく@森の座(旧・萬緑) (@miroku_cat) July 5, 2026
(7)
7/3の赤旗記事が出た時点で、私と都委員会との3回目の話し合いの日程は決定しており、さらにその記事をもとに「(世間に対し)何らかの反省の意を表明してほしい」との打診を受けておりました。これはおそらく謝罪文の提示を意味するのだと思います。— 家登みろく@森の座(旧・萬緑) (@miroku_cat) July 5, 2026
(9)
離党理由は以上です。
なお、今回の怪文書のようなメールに始まる党の一連のやらかしについて、私の件に関しては「しょーがないなー(笑)」としか思っておらず、離党理由には含まれません。
(怪文書が実質的な小池めぐみさんやEmaさんへの犬笛になったことにはもちろん怒っています。)— 家登みろく@森の座(旧・萬緑) (@miroku_cat) July 5, 2026
【参考:共産党の見解】
「暴力行為を連想させるパフォーマンス」と日本共産党員の行動について
高市・反動政権の政治、極右・排外主義の横行に対して、市民が強い怒りをもち、それをさまざまな形で表現し、抗議するのは当然のことです。そうした運動を進めるさいに、憲法が保障する表現の自由が最大限に尊重されなければならないことも当然のことです。
同時に、日本共産党は綱領で、日本の社会進歩の事業は、暴力ではなく、あくまでも平和的な手段で進めることを一貫して明らかにしている党です。私たちが目指す社会主義・共産主義社会の目標として、「いっさいの強制のない社会」―あらゆる暴力が根絶される社会を目指すことを綱領に明記している党です。
また、わが党は党規約で、「党員の権利と義務」の冒頭に「市民道徳と社会的道義をまもり、社会にたいする責任をはたす」ことを明記しています。こうした立場から、第6回中央委員会総会(2025年9月)では、極右・排外主義とのたたかいで「党は、運動が、市民的モラルを守り、広い人々に共感される方向で発展するよう、積極的役割を果たす」ことを決定しています。
日本共産党員が「暴力行為を連想させるようなパフォーマンス」を行ったり、それを支持したりすることは、いまのべたわが党綱領、党規約、党の中央委員会総会の決定とあいいれないものであり、また、わが党に対する信頼を傷つける行為であって、党として許容することはできません。
日本共産党員が自覚的結社の一員として、党綱領や党規約などに明記された立場を自覚的に守ることは、国民に対する責任です。
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik26/2026-07-02/2026070204_01_0.php
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やっぱり党員だったんだw
側から見たら今更離党しようが一緒だけどねw
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1783220925/

